【 沿  革 】


1975年(昭和50年)  静岡薬科大学に環境科学研究所が設置される。

            初代所長   山本丈夫 教授
            第二代所長  福地知行 教授

1987年(昭和62年)  静岡県立大学の開学に伴い、静岡県立大学薬学部環境科学研究施設となる。

1991年(平成 3年)  静岡県立大学大学院生活健康科学研究科環境物質科学専攻(修士課程)が設置される。環境科学研究施設は、生活健康科学研究科の付置施設に移行する。

1995年(平成 7年)  生活健康科学研究科に博士課程(前期・後期)が開設される。

1996年(平成 8年)  環境科学研究棟が竣工。

1997年(平成 9年)  環境科学研究所開設。

1997年(平成 9年)  初代研究所長  松下秀鶴 教授

1998年(平成10年)  第二代研究所長 森田 全 教授

2000年(平成12年)  第三代研究所長 相馬光之 教授

2002年(平成14年)  第四代研究所長 五島廉輔 教授

2004年(平成16年)  第五代研究所長 寺尾良保 教授

2006年(平成18年)  第六代研究所長 岩堀恵祐 教授

2007年(平成19年)  静岡県立大学が静岡県公立大学法人 静岡県立大学となる。

2007年(平成19年)  初代研究所長(法人化) 岩堀恵祐 教授

2009年(平成21年)  第二代研究所長 (法人化) 坂田昌弘 教授


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